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陸上世界リレー大会のバトンミスは小池裕貴と桐生祥秀どっちが悪い?原因や理由も調査!

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今回の陸上世界リレー大会は9月に行われるドーハ世界選手権の出場権をかけて開幕しています。

ですが、まさかのバトンミスで予選敗退。

唖然としました。

選手が一番悔しいとは思いますが、なぜバトンミスは起こったのでしょうか?

そこで今回は、

  • 陸上世界リレー大会2019のバトンミスの原因や理由
  • 陸上世界リレー大会2019のバトンミスはどっちが悪い?みんなの声は?

と書いていこうと思います。

陸上世界リレー大会2019のバトンミスの原因や理由

こちらのミスは衝撃でしたね。

今回はケンブリッジ飛鳥選手のケガもあり、新布陣で望んだ陸上世界リレー。

まさかの小池選手と桐生選手の間でバトンミスがあるとは思いませんでしたね。

バトンの練習はめちゃめちゃしてるはず。

だけど、起こりました。

なぜなのか。

私は陸上をあまり見ないのでわかりませんが、普通に手からツルって滑ってません?

汗でなのか。

そして、調べたところ小池選手は大舞台での経験が浅い選手のようです。

もしかすると、緊張はあったのかもしれませんね。

陸上世界リレー大会2019のバトンミスはどっちが悪い?みんなの声は?

今回のバトンミスはどちらにミスがあったのか?

見る限り渡す側は滑っている。

受けとる側も初めの段階で手から滑っている。

どちらもミスしているように見えます。

みんなの意見はどうなのでしょうか?

失格にはなったものの、この新しい布陣に皆さん高評価のようですね。

確かに今まで失敗がなかったので、今回のは珍しいミスでしたね。

でも結果的にはどちらが悪いとかより、陸上の走りに高評価の意見が目立ちました!

それだけ素晴らしい走りだったのですね!

まとめ

今回は陸上世界リレー2019でのバトンミスについて書いてきました。

バトンミスで予選敗退となったものの、今回のメンバーに関して、好意的な意見が多かったですね。

バトンミスはどちらが悪いの判断はつきませんが、逆に今までなかったのが不思議なぐらい日本のバトン技術は優れています。

なので、東京オリンピックではかなり期待できますね。

今後にも注目していきたいと思います。



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